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成長期ってレベルじゃry

非常に今更なんですが今頃知ったのですみません言わせてください。


アリソンとリリアII





( ゚д゚) ・・・


(つд⊂)ゴシゴシ


(;゚д゚) ・・・


(つд⊂)ゴシゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚) …!?






誰!?





いやあのすんません。

アニメヴィルに対して「別人じゃねーか!」とかツッコんじゃってすんませんでした。

黒星ヴィルすら既に別人になってました(汗)


確かに黒星氏の絵も随分変わったしご本人も「ヴィル難しい」なんて仰ってましたが…

ううむ月日の流れとは恐ろしい。

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生きてます生きてますよ

またも音信不通になっててすみません。
実家に帰ったら普通にダラダラゴロゴロデレデレして過ごしてましたすみません。
PC開く気も起きませんでしたすみません。
原稿全く進んでませんすみません。



なんかさりげなく爆弾発言してる気がするのですが気のせい気のせい。


さて帰省中こちら読みました。
発売から1月くらい経ちますがようやく読みました。
だって実家で買ったって言ってたから自分で買う必要ないなーとか思っちゃったんだもん。(←20歳過ぎた人間がもんとか語尾につけるな)
「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)



えっと―――

(ネタバレと言えるネタバレは殆ど全くないと思いますが一応ネタバレ配慮のため「続きを読む」からどうぞ)

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あたふた

音信不通状態ですみません。

毎日北京五輪見まくりで他の事が手につかないとかそういうことはいや決してもごもご

とりあえず明日から帰省です。


原稿もやってますよ!
五輪見ながら!
ただし五輪99原稿1の割合だったりとかそんなことはうわやめろ何を


表紙絵になる予定のもの。
実家で色塗りしてこようと思います。
何故わざわざ実家かって?
私が今使ってるマシンだと不安なことこの上ないからですよ。・゚・(ノД`)・゚・。

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アリリリ18だっけ


「…このシーン誰が喜ぶんだ?」
「さあね」


全国のトレイズ好きーな乙女達へのサービスシーンのつもりだったのでせうか。
申し訳ありませんが要らん世話じゃ。

某種デス(某でも何でもない)でもシャワーシーンうぜええええと思ってましたし。
シンのシャワーシーンがなくて少しほっとしてましたし。

ていうか司会者からツッコまれてるしwww


どうでもいいけどリリアの格好がどっかのスーパーのレジ打ちみたいだな。
でも確かこんな服だったよね?

そしてこの絵でMioはエロが描けないということがよくわかったと思います。




というわけでツッコみどころ満載な18話感想。


●トレイズの拳銃結局最後まで役立たず
いやそりゃまぁ端折るとしたらあそこは端折られても仕方ないシーンかもしれないけど…
「ありがとう。無事に降ろせなくてすまない」をどうして削った。
あの台詞好きなのに!!。・゚・(ノД`)・゚・。
その後のリリアの「ありがとね」はちゃんと残してるのに!!。・゚・(ノД`)・゚・。


●息吸え!
えっとですね。
私は泳ぎは得意ではないですがそれでも平泳ぎならなんとか100メートルくらいは泳げると思うんですが
ブーツとジャケットと重り(拳銃)つけたまま何の前振りもなく水に投げ込まれたら間違いなく溺れます。
トレイズカワイソスだよトレイズ。


●トレイズ海の底へ
なんかトレイズいちいち全てが間抜けだなぁ…。
トレイズはヘタレだけど間抜けとは違うんだ。
何がどう違うのか説明しろと言われると難しいのだが。

そして何よりこの辺りずっとBGMが間抜けでした。
一応トレイズ命の危機に晒されてたんですけど…(;´∀`)


●おでこのはずが…
肝心のこのシーンですがあまり映されずさらりと流されました。
まぁ人工呼吸なんて実際のところあまり美しいもんでもないですけど。
鼻つままないといけないし。
んでもって心臓マッサージですがもっと腕を真っ直ぐにして垂直に押さないと駄目ですよ。
カルロ教えてやれよ。
(うるさい)


●ペンダントのくだり
「トレイズの無駄なく程良く鍛えられ引き締まった体を見て赤面し顔を逸らすリリア」をどうして削った。

本編中数えるほどしかない貴重なリリアのデレシーンだというのに。
ただでさえ少ないデレシーンだったのに。
(あれはデレなのかとかツッコんではいけない)
というわけで不満だったので↑の絵にまとめて描いた。


●マテオさん
あんな連中のところに置き去りにして逃げたら普通口封じするだろうからどの道マテオさんの命はないだろと思っていたが別にそんなことはなかったぜ!!
まぁ口封じに殺されてたらトレイズの人でなしのせいだーとか言われるからどっちに転んでも(ノ∀`)アチャーなわけですが。


●アックス
「アックスがヴィルを恨む理由がなくなってしまったじゃないか。どうすんだよ」と思ったあの日から3ヶ月。
本当にアックス絡みの因縁完全カットの方向で行くことになったみたいです。
あははははははは。

私リリトレを読んでる間ずっと最後にヴィルがどうなるのか心配で怖くて仕方なかったわけですよ。
アニメだとそんな心配御無用さ☆という安心仕様ですね!!
はぁ。


●もうなしよ
「ご褒美は?」のトレイズの期待に満ちた顔がなんかアホみたいでした。(酷)
んで「ちぇ」がなかったから何かちょっとニュアンスが変わったというか…
原作はあの「ちぇ」があったから「残念だけど仕方ない」みたいなニュアンスになったと思うんですが…。
(実際無事に着水できてないわけだしね)


●一緒じゃなくて残念ね
アリソンのときからそうでしたが本当に「シーンやあらすじは同じだけど細かいニュアンスや流れや雰囲気は全く違うもの」になってますね…。
「一緒じゃなくて残念?」だと全く意味が変わってくるでしょうに…。


●シャワー
前述の通り。


●トラヴァスの種明かしシーン
「今の仕事をクビになりそうなときは我が家にご連絡を」をどうして端折った。
これがもう昨日の放送で一番納得いかない。
なんでこのやり取りを省くんだよ。
なんでだよ。

リリアが言うようなある種鬱陶しいくらいの綺麗事についても理解はできるしある程度賛同もする。
だけどそうやって「リリアが綺麗事を言える世界」があるのはそれを支えている人がいるからだということもわかっている。
それがトレイズというものだったと思うんですが。
思ってたんですが………。
あれじゃトラヴァスに反感しか持ってないみたいじゃないですか…。


だから前回とか前々回とかに要らんシーンまで原作通りやるなって言ってたんですよ。
案の定、外して欲しくないシーンまで端折られてこの有様……(ノД`)


前から薄々感じてたことではあるけどアニメのトレイズってやっぱ性格変わってるよね…。
微妙なところだけどトレイズ自体絶妙なバランスで成り立ってるキャラだから微妙なズレでも大違いですよ本当。


あと……
これは完全に私の勘違いだった(ことがわかった)んですが…
「結果的に俺達は助かり子供達も助かった」
の後の
「だからあなたに感謝します」
 ↑これトラヴァスの台詞だと思ってました。
そ…そうなのか……
これトレイズの台詞だったのか…(汗)
ていうか本当にトレイズの台詞なのこれ?
アニメスタッフの勘違いとかそういうことはない?(往生際悪い)


●電車の中にて
「タイプかどうかと言われればよくわからない」が端折られてた。
これはどういうことですか。
「もしかしたら好みのタイプかもしれない」と解釈されても別に構わないという意思表示ですか。(深読みしすぎ)

やはりアニメリリアは原作よりデレ分が増量されてます。
というか原作リリアだとあのOPはあり得ないと思う。(そこまで言うか)



●○●本日の浅川女史○●○
「トレイズ君はカナヅチだったんですね」
「ねぇ。今まで結構色んなことができる男の子だと思ってたけど」
「ねぇ。結構頼りがいがある感じでしたけど、ガボガボガボっと、思いっきり溺れてましたからね」
「でもほら、そのおかげで!
 おめでとう!!」
「おめでとう!」
(パチパチパチ)
「ちゅーしたね!」
「でもね、あの、本人はわかってないですからね」
「そっかー(残念そう)本当にわかってないのかな」
「え、どういうことですか」
「ちゅーして欲しくて溺れたのかなって」
「全部芝居ってことですか!wそんな(笑)」


そんな打算的な男トレイズじゃねえ。
(力いっぱい強調)

何気に勝氏までトレイズ「君」呼ばわりでした(笑)



おまけ。
●放送前にやってた浅川vs吉野対談
吉野氏より浅川女史のほうがトレイズ好きなんじゃね?と思ったのはここだけの話だ。

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そして読者は諦めの境地に達した

結局トレイズは最後まで1発たりとも発砲しませんでした(・∀・)




とりあえずアニメスタッフは何もわかってないということがわかりました(・∀・)



まぁ今更だけどな!!!(諦)

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前言撤回なんてまさかそんなカッコ悪いこと(ry

先日言ってたこれですが。
乙女は龍を喚ぶ!


もう発売はされてるようですがまだ買っても読んでもいません。
だって先週の週末はひたすら目まぐるしい日々だったし平日は本屋なんか行かないし。

ですがコバルトHPのほうであらすじだけは読みました。




どうやらシリーズ3作目(つまり前作)の主人公が出てくるらしい。




前回の日記で私こんなこと書きました。

>今シリーズではそれら(前作キャラとの関わり)が皆無です。
>出たとしても村人の会話の端っこに名前が上る程度のもんです。
>純粋に「世界が同じというだけの新作」です。
>要は「前作ファンに媚びることを一切せず新キャラだけで勝負した新作」です。

書いたのに。

思い切り前作主人公が出ちゃった(らしい)よ。

うわ恥ずかしい!!恥ずかしすぎるぜ俺!!!



えと、その、あれだ。

なかったことに。
(最悪だー)

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総括

しばらく日記サボっててすみません。

ここ数日何してたかというと


8月1日。
前回の日記で書いたようにひたちなかへ夏フェスに行ってきました。
 
 


8月2日。
↑の疲れのため半日寝てました。
残り半日は色々やって過ごしました。


8月3日。
鎌倉でやってるジャンプのアレに行ってきました。
 
 
 


そんでもってせっかく鎌倉に来たんだからってことで
ついでに「タイヨウのうた」のロケ地めぐりもしてきました。
(私が「タイヨウのうた」と言えばそれは例外なく全て映画版を指します。ドラマ?なにそれおいしいの)
 
 
 




本当はこれらそれぞれにレポとか書きたかったりするのですがいい加減原稿やらないとそろそろ某Y原さん辺りからひなチョップをズバンと決められそうですので自重することにします。

ですので写真だけ見てお察しください。


というわけで今後ちょっと更新遅くなるかもです。
(そもそも更新してないだろというツッコみはry

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いばらきひたちなか

どうもこんばんは。
私の居住地の週間天気予報の日曜の最高気温予想を見て既に目眩を感じてるMioです。


さて明日は「8月1日のために体力を蓄えておく」と言っていた8月1日です。
何するのかというと
有給もらってロックでジャパンな夏フェスに行ってきます!!!

夏フェスというもの自体参加するのが初めてなのでwktkが止まりません。
そして何気に茨城の地に足を踏み入れるのも生涯初です。
これでようやく一都六県制覇です。
あと山梨にも行けば首都圏完全制覇ですがまだ行ったことはありません。残念。


というわけで実はこんな呑気に日記なぞ書いてる場合ではないのです。
バスに乗るために明日朝5時に家を出なきゃならんのです。
にもかかわらずまだ荷物の準備ができてなかったりします。
あはははは。
(壊れてきた)


それでは行ってきます!!

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つづきを読む

ここでも何度か言ってますが、私は基本的に図書館でラノベを読んでます。
んで気に入った作品は買うことにしてます。

ところで最近気になってるラノベがあります。

乙女は龍を駆る!



軽く作品説明。

これは通称「主龍シリーズ」と言いまして、この作者の作品に何度となく出てくる「主龍ワールド」(これも通称なので作中の正式名称ではない)を舞台としたお話です。

これまでこの「主龍シリーズ」は3シリーズ出てます。
とは言っても互いに完全な続編の関係(例えばアリソンとリリトレとか)にあるわけではなく、あくまで「同じ世界」であるだけの関係でして、主人公も時代も舞台も目的もそれぞれ違います。
挿絵画家も全部違います。
それでもさすがに同じ世界というだけあって、別作品のネタやキャラがゲスト的にチラッと出てきたりするくらいのリンク具合はあります。
前作ファンが思わずニヤリとするところです。


ところが。
4作目である今シリーズではそれらが皆無です。
ええもう潔いとしか言いようがないくらいスッパリ前作キャラとの関わりが断ち切られてます。
出たとしても村人の会話の端っこに名前が上る程度のもんです。
純粋に「世界が同じというだけの新作」です。
要は「前作ファンに媚びることを一切せず新キャラだけで勝負した新作」です。

なんかメグセロに似てると言えば似てますね。

私はそういう姿勢は好きです。
前作キャラが出しゃばるあまり新作キャラを食うという悲劇はあまり見てて気持ちの良いものではないですし。
問題は「そうやって生まれた新作キャラに愛着を持てるかどうか」なんですが。
メグセロはその点で言うと残念ながら正直アレなんですが。


話を戻します。


このシリーズもいつものように図書館で借りて読んでおりました。
話の内容としては可もなく不可もなく、面白くないわけじゃないしキャラも好感持てる感じではあったけど「買うほどじゃない」って印象でした。
(まぁ今まで図書館で読んで面白いと思って買ったのってキノアリソンリリトレだけなんだけど)
にぎやかな主人公御一行様のドタバタ珍道中という感じで。

と思ってたんですが。


シリーズ5冊目、↑の巻をついこないだ読みました。
発売したのは4月なんですが予約待ちの関係で最近まで待ちました。

なんだなんだ急に話が動いてきたぞ

やべえこれは続きが気になる。
久々に続きを早く読みたいと思う話が来た。

…と思ってたら何とまぁ次巻は来月(つまり明後日)発売らしいじゃないですか!
なんということだ!
図書館のタイムラグ万歳!!(そうか)

どうしようこれはちょっと気になるから久々に買ってみようかな。

なんて思っております。




あ、言い忘れてたので補足。

この作品に関してですが
コバルト文庫のくせに恋愛要素皆無です。

いや皆無ってほどでもないけどせいぜい2%くらいです。
開始当初の消費税より低いほどのレベルです。
それすら恋愛って呼んでいいのか疑わしいレベルだし。
一言で言うなら最近の少年ジャンプの漫画のほうがよっぽど恋愛要素あります。
まぁ見る人によっては「これ恋愛要素じゃない?」と思うシーンもあるかもしれませんがこのシリーズをずっと読んでる身としては「龍と人間の恋愛はない」(成就するしない以前に「ありえない」)って認識があるのでやっぱり皆無と言っていいレベルです。

私は基本的にノマカプ好きのカプ厨ですが別にそれがないと読む気がしないとか言うほど頭が硬いわけでもないので普通に楽しんでます。



そういえばこの挿絵描きさんなんですが、ちょっと検索したらすぐ見つかりました。
んで訪ねてみたら普通にDグレのラビアレでバリバリびーえるなお方だったりしたわけですが別にそんなのはいつものことなので特に気にしません。

問題は。

サイトに商業情報が全く載ってない。
(商業情報=こういう挿絵の仕事とか)

これは…
潔いと言っていいのかどうなのか。
とりあえずカッコいいぞ!と言っておく。とりあえず。

一瞬「本当にこの人で合ってるよね?」と確認してしまったけど絵のタッチが同じだから間違いないだろう。




これ以降は作品についてのネタバレあるのでお気をつけて。

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取材

どうもこんばんは。
毎日暑いですね。

さて本日はそんな暑い中ちょっと出掛けてきました。



取材に。



一言で言うならリリトレ本のための資料写真撮影のために某博物館へ行ってきました。


まごうことなき取材です。
取材以外の何物でもないです。
もし私が商業作家なら経費で落とせる(かもしれない)レベルに完璧な取材です。


というわけでリリトレ本がん…ば…ろ……う………
うん…
がん…ばる………
(何だそのフェードアウトっぷり)




もうとにかく片っ端からバシャバシャ写真撮ってきました。
同行してくれた柚原さん(伏字やめた)に「まだ撮るんかい!」とツッコまれるくらいに撮ってきました。
ありがとう柚原さん。


ここまで資料集めておきながらショボい本になったらお笑い種だね!あっは!!
そしてそれが現実になりそうな予感がバシバシするよ!あははは!

えっと。
本がショボくなったとしてもそれは決してこちらの博物館のせいではなく私のせいですのであしからず。(当然だ)

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