忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

王国・湾岸地域旅日記

リリトレっていうかメグセロの夢を見ました。

内容はというとニックがベゼル語の授業を取ってました。
その授業内容によるとベゼル語は語尾に何もないのと読点がつくのと句点がつくのとでそれぞれ意味が変わってくるそうです。
読むときどう区別すんだよ。

まぁ私の夢に意味や理由を問うてはいけない。
こんなに日々トレイズトレイズ言ってるにもかかわらず夢には出てこない。それもまたMioクォリティ。

いや本当、私が漫画だのアニメだのの夢を見てそれが自分の好きなキャラ(orカプ)だったことって殆どないんですけど。

以前種死の夢を見たことがあったけどシンステじゃなくて何故かシンフレ(シン×フレイ)だったしな!
公式じゃない以前に会ったことすらないよこの二人!!(笑)



さて昨日に引き続き、今度は2日目の湾岸地域の旅日記です。

誰が読むのかというツッコみはナシです。
書きたいから書くんです。


んでは「王国・湾岸地域旅日記~展望という名の落下編~」をどうぞ

拍手

PR

王国旅日記

王国行ったりその後遺症にのた打ち回ってたりしててネットから軽く離れてた間にルルティアの新ミニアルバムの発売日がようやく決まってました。
発表は随分前からされてたけど発売日がいつまで経っても決まらずもやもやしてたのです。
さて早速予約……と思ったけど発売日の辺りって里帰りしてるような気が……。
どうしよう。


というわけでこんばんは。
何とか通常の平日状態程度にまで回復しました(つまり微ダル状態)Mioです。


「メグセロ感想書こう」と言ってから既に1週間以上経過してます。
でも有言不実行はMioのお家芸なのであまり気にしちゃだめです。(最低)

そのうち書きます。
遅くとも下巻が発売される前までには。
(遅ーい!)



さてそんなわけで忘れないうちにネズミ王国&海への旅日記でも書くとします。
そんなもん誰も読まないでしょうがそれでもいいんです。
自分的メモみたいなもんです。


それではまずは1日目、「王国旅日記~みてろよトレイズ編~」をどうぞ。

拍手

アリリリ1補足


アリソン描くのも少しは慣れてきたかもしれない。
(似ないのはとっくに諦めた模様)


てかこの絵日記、「一つ戻る」を選択するとはるか昔に消したはずの線が出てきたりして絵が乱れるんですけど(ノД`)
まだ開発中の機能なのはわかるけどもうちょっと改善してくれよぅ。
ちょっと絵でも描いてみるか的な気分のときには好都合だから利用してるけど。


さてそんなわけでアリリリ第1話についてちょっと感想でも。

まぁ私のことなので大したこと書いてないですが一応ネタバレありなので「続きを読む」からどうぞ。

拍手

アリリリ1

ヴィルお前いつの間に準優勝したんだ。

拍手

テレビライフ



先週土曜深夜にやってたやつ。
原稿終わって疲れ果てて寝てたのでリアルタイムで見れず録画してたのを今ようやく見てます。

いやそれにしても相変わらず金かかってないねw
そして相変わらずグダグダ寸前のまったり感だねw
そしてホワイトボードの絵が無駄に上手だな!!!(笑)
・・・私も見習いたい・・・(背景描くのが一向に上達しない)

次は5月10日の深夜らしい。
随分早いな!!



んでもって本日遂にアリリリ放送開始ですね。
世間では「アリリア」の略称が浸透しつつある昨今ですがひねくれ者の上に頑固者のMioはこうなったら最後までアリリリで呼び通そうと思います。(何その意地)

アリソンは500歩ほど譲るとしてヴィルが容姿から声から全て何もかも一切合切地雷のかほりがするんですが頑張って見ようと思います。


ていうか週末にかけて色々あるんで今バタバタしてます・・・あうう

拍手

続編について本気出して考えてみた

えーと。
皆様お気付きでしょうか。

遂にこの日記に「時雨沢作品」というカテゴリができました。

本サイトのメインジャンルになる日も遠くないかもしれません。
いやマジな話。

だって種死はこれ以上新たな進展はないしさ。
鰤に至っては今週のこの急展開でも「はぁそうですか」という感想しか出てこないくらい関心が薄れてしまってるしさ。
シンステも日桃もずっと好きだけどね。


さて発売から間もなく1ヶ月が経過しようというこの時期に何を今更と言われるかもしれませんがいい加減メグセロの感想でも書こうかなと。


でもその前にこれだけは言っておきたい、ってことがあるので長くなりそうですが書いておきます。
ネタバレはありませんので安心して読み進めてください。





一口に「続編」と言っても色々なパターンがあります。

1.タイトルは続編だけど世界観も登場人物も全く別物。魔法とか小さな設定が共通なので辛うじて「続編」と呼べる。
(例:ファイナルファンタジー等RPGシリーズの大多数)

2.登場人物が同じだが世界観や設定が前作と異なる。パロディーとも言えるかもしれない。
(例:ツバサ、エンジェルハート等)

3a.世界設定は同じだが主人公が変わる。(※前作で出ていたキャラが新主人公になる)
(例:スターウォーズの6→1、FFX→X-2)

3b.世界設定は同じだが主人公が変わる。(※まったくの新キャラが主人公になる)
(例:プリキュアマックスハート→スプラッシュスター→5、種無印→種死)

4.世界設定も主人公も変わらず、純粋に「前作の続き」
(例:なのは→A's→StrikerS、スターウォーズの4→5→6、他にも映画のシリーズものは大抵これ)


1と4は特に大きな問題はないんですよ。

1なら全く新しい気持ちでリセットしてその世界に入っていくだけの話です。
4なら前作を見てたその気持ちのままで臨めばいいんです。

2については異論を唱える人もいるかもしれませんが「原作者公認の二次創作」だと割り切れれば楽しめるでしょう。

問題は3です。

3のパターンで続編を作る場合、「前作主人公(orメインキャラ)」というものは厄介極まりない存在です。
前作でメインを張ってる以上、既にある程度の固定ファンがついています。
新主人公はそれらのキャラを押しのけて自分の地位を確立しなければならないわけです。
製作側としても、前作キャラを出せばある程度の人気が確保できるのはわかっているはずですがそれをやってしまうと新主人公を食ってしまうのは確実なので抑えないといけない。
しかし出さないと前作ファンが怒り出す。
何とも厄介なジレンマです。

まぁそれでも3aのパターンならまだマシです。
前作にちょっとでも出てればある程度の受け皿は既にできてるわけですし。
むしろ主人公より人気のあったキャラを新主人公に据える場合なんかは願ったり叶ったりといったところでしょう。

一番厳しいのが3bです。
新主人公は全くのゼロから色々なものを築いていかねばならないわけです。
そこに前述の「前作ファンからの圧力」が加わるわけですから製作側には高度な物語製作能力が求められます。
決して新主人公を食うことのないよう、けれど前作ファンからの要望にもある程度応えつつ話を作る。
「ものづくり」としての力の見せ所です。
前作主人公を愛しすぎるあまりいつの間にか新主人公から主役の座を奪ってしまうなどという事態を招く作家なんて最低の極みです。(どうしたMio妙にムキになってないか)


プリキュアスプラッシュスターもあまりに評判悪くて前作(マックスハート)ファンの中に「なぎほの出せ!」とか言い出す人がいたとかいなかったとか。
私はスプラッシュスター好きなんだけどなぁ。むしろ今の5より好きなんだけど。
MHと比べてどうこう、じゃなくてSSだけで見ることができないものなのか。



まぁ長くなりましたがとにかく何が言いたいかっていうと「前作主人公とは厄介な存在である」ってことです。
そしてお分かりかもしれませんが、私は諸々の事情により「新主人公」に優しいです。
ええもうそりゃ諸々の事情により。
「前作主人公」が「前作」で活躍する分には全く構いませんが、「続編にまで出張ってくる前作主人公」には厳しいです。


さてそれを踏まえて(今まで全部前置きだったのかよ)アリソンシリーズについてちょっと。

アリソン→リリトレは前述の3b(全くの新主人公)のパターンです。(3aでもいいけどどっちかというと3b)
んでリリトレにおける前作主人公・アリソンとヴィルですが、新主人公を食わないでいられるギリギリの登場率だったんじゃないかと思います。
むしろアリソンとかは若干目立ちすぎだったかもしれません。
それでもなんとか食われずに済んだのは偏にトレイズのあのキャラのおかげかもしれません。



さて。
そんでもってこの度「メグとセロン」が出ました。
これは3bに限りなく近い3aパターンです。
何度も言いますが私は「続編になっても出張る前作主人公」には厳しいです。

世の中ではリリトレ続編を!って声が大きいようですが正直私はリリトレはあれで完結したと思ってます。
もちろん色々と消化不良な部分はありますがあれ以上は公式で続けられてもダラダラするだけだと思ってます。
「あとはご想像にお任せ」エンドについては「何だよそれ!」って怒る場合もあれば「まぁこれはこれでいいんじゃない?」と思う場合もあります。リリトレは後者でした。

そして今度発売になったのは「メグとセロン」です。
決して「続・リリアとトレイズ」ではないんです。
そうである以上リリトレ要素は期待しないで読むのが礼儀だと思って読みました。
期待するにしてもほんのちょっと見れれば万々歳、くらいの気持ちで臨みました。

あとがきにもありましたが、メグとセロンはリリトレのスピンオフ作品です。
スピンオフという言葉を広めた一番の立役者・踊るシリーズでもそうですが、スピンオフ作品において原作の主役キャラは出張るべきではないのです。
新主人公を食ってしまうから。
交渉人・真下正義で会話の中に「和久さん」の単語が出てきて思わずニンマリする。
そのくらいに留めておくべきなんです。




色んな人のメグセロ感想を読んでみたらリリトレが少ないとかもっと登場させて欲しいとかいう意見があまりに多かったので我慢できず書きました。

さてここまで書いたのでようやく次からメグセロ感想書けます。
(前置き長すぎ)

拍手

いい気なもんですね

脱稿して気が楽になったので先ほどまで絵茶やってましたー。

一人絵茶でもいいやーと思ってたのですがひなさんも来てくれましたー。

というわけで以下ログ。

拍手

やればできる子

シンステアンソロ原稿終わったーーーー!!!
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



なんということか。
夏休みの宿題にしろ卒論にしろ提出当日ギリギリになってもまだ終わるかどうかという綱渡りライフを送ってきたこの私が締め切り2日前(しかも休日が1日残っている)に脱稿するなんて。
きっと明日辺り槍が降るに違いない。外出は控える。


んでまたもその原稿の一部を載せてみる↓


いい加減にしろよMio。

悪ふざけがエスカレートしてるぞMio。
遂にトーンまで貼っちゃったぞMio。



しかしデジタル原稿ってやっぱ便利ですね。
便利だけどアナログのほうがやっぱ好きなんですけどね。
ていうか私が使ってるのってノートパソコンだから真剣に怖かったです(((( ;゜Д゜)))
(いつフリーズするかと)
アンソロだからA5だったけどこの分だとB5サイズの本作るのはちょっと厳しそうだなぁ。


ところで私は同人原稿を描くに当たってある病を患っています。
空白恐怖症です。

その名の通り、原稿で白い部分があると無性に不安になりとりあえずトーンでも何でもいいから埋めてしまおうとする病です。
白い髪(白黒絵で)のキャラがいたりすると大変です。
影トーンつけないと落ち着かなくなります。

それでもアナログなら「もう大変だからこの辺で妥協しよう」と思えるんですがデジタルになると本当に困りものです。
トーン貼るのもアナログより楽だからついついあちこちに貼ってしまいます。
止まらなくなります。
困りものです。



要は私が下手くそだってことなんですけどね。
上手い人ってトーンがなくてもちっとも画面が寂しくならないですからね…。

拍手

でぃじたる

・・・・・・・・・・・・・


デジタル原稿わけわかんねえええええええ!!!!!!!!




ごめんなさい愚痴りにきました。



やっぱ根っからのアナログ人間だなぁ私…

デジタルよりアナログのほうが好きなんだよな…
便利なのはダントツでデジタルだけど。

拍手

やっつけ




Q.↑これ何ですか
A.先日のHARUコミで配ったペーパーにやっつけで描いた絵にせっかくだからってことでやっつけで色塗ったものです

Q.HARUコミでこの絵のペーパー配ったんですか
A.そうです

Q.ところでMioさんのサークルは何ジャンルでしたっけ
A.種デスのシンステです

Q.一応確認しますが↑この二人は誰ですか
A.リリアとトレイズです

Q.HARUで取ったスペースは何でしたっけ
A.シンステスペースです

Q.↑こちらは
A.リリトレです

Q.Mioは馬鹿ですか
A.はい馬鹿です



萌えの赴くままにやった。
今も後悔はしていない。

二人の表情がこのときと全く同じなのは単に私の引き出しがない(「少ない」ではなく「ない」)せいですごめんなさい。
あとHARU当日(前日ではない。既に日付変わっている)の深夜に「うおおお眠い早く寝たいでもこれ描き終えるまで寝れねええええ」とかテンパりながら描いたせいですすみません。


というわけでリリアとトレイズの萌えが収まりません。
そのうち何事もなかったかのようにサイトジャンルにリリトレが加わってるかもしれません。
ていうか加えたい。
今は原稿中なので無理だけど落ち着いたら。


アニメ化でリリトレの知名度が上がってその結果時雨沢作品オンリーイベントとか開催されたりなんかしないかなぁ。
(さすがにアリソンシリーズオンリーまで望むほど贅沢は言わない)
そしたら膝を叩いて足が上がるレベルの反応速度で申し込むのに。
(そういうこと言う前に遅筆を何とかしろ)
ラノベオンリーとかならあるみたいだけど。
ぶっちゃけアニメ化がもたらす恩恵なんてそのくらいしか思い浮かばないんですが。

あああリリトレ二次創作やりてー。
(はいはいその前にやることやってからね)

拍手